心のもやりもやりを言語化したい。
飲食店でスーパー過剰にお店に人に気を遣う人が苦手すぎる。
まだこっちは食べてるのに、せかしてお皿を空にして、すぐに持って行ってもらうとか、小皿を重ねちゃうとか。良かれと思ってるんだろうけど、向こうにもペースがあるじゃろうし、私、気を使っていいお客さんでしょ?みたいな振る舞いが嫌すぎる。
普通にしてりゃいいのに、そういうせせこましいというか、せかせかした姿を見せられると正直…げんなりしちゃう。
品がないというかエレガントさに欠ける。あああああああ、もうやめてくれ。みてられない。
気遣いは大切だし、好感!だけどあまり過剰だと辟易する。
恩着せがましくなく、相手も自然に受け取れるような振る舞いが大切ですね。
昨日はなんだかお食事がちっとも楽しくなかったなー。
あからさまに気を遣う人を見てると疲れるし、こっちも気を遣うよねっていうお話でした。
やーこれってでもさ、自分が上司とかに対するときの振る舞いにも言えることだよね。いかにも気を使ってますうが見えちゃうと上司も疲れちゃうよね。反省反省。
エレガントに微笑みながら、相手に負担をかけることなく気遣いをしたいわ。それがい心地のよさにつながって、好感につながるのね。恋愛もしかり!かもしれぬ。
居心地の良い女になろう~っと。


