はみがきの時間

ごはんを食べたらはみがきを忘れずに

そして金曜日、私は友人とまたここを訪れることになるのです。

4/20(水)

人生は本当に学びの連続だし、人の助けがなくては生きていけないことを実感。

--20日の学び--
キャパオーバーになっている人は自分も余裕がなくなり、間違いも増える。
余裕がないと機嫌も悪くなり、他人に厳しくなる。
「自分はこんなに頑張っているのに」という思いから、他人への期待が過度になり
思い通りにならないことに不満を持ち、他人に対して攻撃的になります。
人はそんな方に率先して協力したいと思いません。
少数なら命令すれば動くかもしれませんが、大勢を巻き込んだ仕事には人望や思いやりが必要です。
独りよがりな態度を続けると、間違いを指摘してくれる人がいなくなり、悩みを解決するための方法も減ります。
それは、最終的には会社が出すべき結果に対して迷惑をかけることになります。
「他人に迷惑をかけたくない」という思いからの行動なのでしょうがこれでは本末転倒です。余裕がなくなる前に人に頼ろう。

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ま、上記のことはお局氏のことなのですが、最近の彼女は被害妄想もひどくて上層部の言動を邪推して「私はいらないものだと思われている。辞めてやる」って言ってる。自分のお仕事の権限を現場に持っていかれてるのがつらいようだ。めんどくさ。上層部からいろいろ言われてることをひねくれてとらえていると思うんだけどな。彼女は尊厳が傷つけられて、気分が悪いようだ。お局もまた上層部に対して、少しも敬意を払わないので向こうだって人だもの、そりゃいい気はしないだろうよ。というだけの話。

仲良く、お互いを尊重し合いながら仕事をしていきたいものですね。

 

仕事終わりにかねてより行きたいと思っていた札幌駅北口のビアバーに行った。ひとりでは居心地も良くなくて、すぐに退散した。店長みたいな人のアルバイトさんへの接し方が怖かった。フィッシュ&チップスは非常に美味。カウンターの立ち飲み席でなくて、さらに友達と一緒ならいいのかも。

 

そして金曜日、私は友人とまたここを訪れることになるのです。